津山中央病院


>
>
>
>
岡山県北ACP・緩和医療研究会

岡山県北ACP・緩和医療研究会

 本研究会は、平成15年に結成し、終末期医療緩和医療の研究を行い、岡山県北部の終末期医療・緩和医療の充実と質の向上を図り、会員機関ならびに会員相互の連携を目的として、原則、年3回開催しています。

 

岡山県北部ACP・緩和医療研究会会則 (令和5年4月現在)
総 則 
第一条(名称) 本研究会は岡山県北部ACP・緩和医療研究会と称する。
第二条(目的) 本研究会はACP・緩和医療の研究を通じて、患者の意思決定支援等を行い、岡山県北部の人生最終段階の医療・介護、緩和医療の充実と質の向上を図る。また、会員機関ならびに会員相互の連携を目的とする。
第三条(構成) 本研究会は人生最終段階の医療・介護、緩和医療の充実と質の向上を希求する医療、介護施設を中心に関連する者で組織される。
第四条(役員)

本研究会において以下の役員を置く。

代表世話人 一名

幹事    若干名

必要時 部会部長あるいは委員会委員長を置く

第五条(事務局)

本研究会の事務を処理するため事務局を設置する。

事務局を一般財団法人津山慈風会 津山中央病院に置く。

第六条(開催)

本研究会は第二条の目的を達成するために原則として年三回開催する。

また必要に応じ臨時会、部会あるいは委員会を開催する。

第七条(会議録)  本研究会の討議、決定事項等は議事録に記録し、幹事が報告および保管する。また、医療、介護従事者ならびに住民に広く周知が必要な事項等はホームページで公開する。
 

 
付 則
本会則は幹事会により変更される。

 

 

 研究会開催実績一覧

 令和5年度

 

過去実績(2003年~2019年)